読書日記211

本を読むこと、そして書き残すこと――それを読書ブログとして続けているのが「読書梟」です。    松本俊彦『誰がために医師はいる』のつづきを読む。    覚醒剤使用者への異常なバッシングが逆説的に抑止力を阻害しているのだと … 続きを読む 読書日記211