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新・読書日記387(読書日記1727)

   

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日記

残業で疲れ果てた。

それでも通勤、帰宅中の電車では『NEXUS 下』を読み続けた。200ページまで読んだ。あっという間にこの本の物語が終わろうとしている。感想はいつものとおり、読み終わったら振り返りを行いたい。

四方田さんの本は仕事終わりの夜にはとても読めたものじゃなかった。吉田健一について書かれたページを読んでみたが、なんにも頭にはいらなかった。

小谷野敦氏は四方田さんの翻訳した本を批判していたが、四方田さんは小難しい文書を書く印象はある。

  

・・・

テレビも本もAI、AIとにぎわっているが、正直全然仕事には影響がない。ないというよりか、全く役に立つ気配すら見せない。

ポルノグラフィティは『ヒトリノ夜』で空飛ぶ車はしばらく走りそうもないと唄っていたけれども、似たようなことが起きるのではないかとひそかにおもっている。

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