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読書日記303

ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟1』光文社古典新訳文庫 (2006)

■株式会社光文社

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日記

ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』光文社古典新訳を読む。

面接に落ち、悔しいので名著を一冊読破してみようという気持ちになる。

翻訳者は最近よく見る亀山氏である。

https://labo-dokusyo-fukurou.net/2024/05/03/%e8%aa%ad%e6%9b%b8%e6%97%a5%e8%a8%98299/
https://labo-dokusyo-fukurou.net/2024/05/03/%e8%aa%ad%e6%9b%b8%e6%97%a5%e8%a8%98300/

  

僕はこの名著を読むにあたり、人物相関図を書きながら読むことにした。

今回ばかりは本気である。

ドストエフスキーの本はだいたい買ったが積んどくのままになっている。

悔しい。

今回は絶対に読み倒す。

つづく

公開日2022-04-20

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