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読書日記338

ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟1』光文社古典新訳文庫 (2006)

■株式会社光文社

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日記

ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟1』亀山郁夫訳のつづきを読む。

https://labo-dokusyo-fukurou.net/2024/05/03/%e8%aa%ad%e6%9b%b8%e6%97%a5%e8%a8%98304/

  

前々回にも書いた。

基本的に小説はネタバレすべきではないと思っているので、あくまで記録として書き残す。

また、この記事に偶然にも遭遇してしまった方に対しては、「私はこのようにしてカラマーゾフの兄弟を読んでます」という、ある種のレポートとして読んでいただきたいと思っている。

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ようやく100ページまでたどりついた。

登場人物は20人を越えたあたりだろうか。

人物相関図に関しては、出てきた人物の名前と役職等をとりあえず書く。

そのあとに、関係する人物と線で結ぶという単純な作業でストーリーに入り込む。

また、読み終わったあとにそれまでの簡単なあらすじや、人物の性格などを書いていけば次回もなんなく読み進められると感じている。

つづく

公開日2022-04-27

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